キャナルワーフタワー
『キャナルワーフタワーズ』は東京湾岸エリア豊洲の36階建てツインタワーマンション。晴海運河に面した存在感ある外観はウォーターフロントのランドマークにふさわしい雄大なフォルム。二つのタワーを包み込むように配置された8000Fにおよぶ広大なオープンスペースは130種類12000本に及ぶ植栽で満たされたまさに水と緑のオアシス。タワー内部は地上30階の展望ラウンジや、ホテルライクなゲストルームが用意されるなど、共有施設も充実。「上質な時」をテーマに追求された環境・インテリアは、ここでしか味わえない、他では得られない満足を与えます。
キャナルワーフタワーズのポイント:東京を一望できるラウンジとホテルのホスピタリティ
- ホテルライクなゲストルーム
- 来訪されたお客様が宿泊場所として利用できるように、ウェストタワー2階に2つのゲストルームが設けられています。ホテルと見間違うような内部は、ゆったりとくつろげるよう天井が3.1mも確保され、大型のバスルームも設けられています。ゲストルームクワトロはエキストラベッドを含めて4名、ゲストルーム・トレスは3名の宿泊が可能で、どちらもパーティールームとしても利用可能です。
キャナルワーフタワーズの眺望:超高層の醍醐味を実感できるダイナミックなパノラマビュー
『キャナルワーフタワーズ』は東京を一望できる眺望に加え、ウォーターフロントという立地条件のため、東京湾を行き交う船舶も、羽田空港に離発着する航空機も視野の中に。晴れた日は新宿の高層ビル群の向こうに富士山も眺めることができ、夜は鮮やかなイルミネーションに輝く都心の夜景を楽しめます。東京の生きている姿を実感できる、ダイナミックなパノラマビューです。
キャナルワーフタワーズの住環境:プラス20Fの余裕。充実したアメニティ
「キャナルワーフタワーズ」は新しい都心居住の理想を追求し、ゆとりの質にも細部にまでこだわった設計がなされています。広さへの欲求をみたすため「プラス20Fの余裕」を設計基調にプランニング。居室の数よりもスケールが重視されており、便利さと心地よさをより高めるためにTES式床暖房や天井埋め込み式エアコンなど住戸内のアメニティが充実しています。

- ベッドルームは夫婦がくつろぐスペースとして、ベッドやドレッサーを置いても余裕を感じさせる広さを確保されています。遮音性を考慮して、水回りとの間には収納スペースを設けるなどレイアウトにも配慮。快適な睡眠を妨げません。

- システムキッチンの天板は故宮間のある人工大理石を使用。ワイドシンクや浄水器を備え、全自動ディスポーザー方式により、キッチンから出る生ゴミを即時に処理できます。

- バスルームはゆったりと入浴できるよう1.4mX1.8mまたは1.6mX2.0mの大型サイズを採用。追い炊きからお湯張りまで全自動のワンタッチ操作。低床タイプのため、高齢者やお子様でも楽に利用できます。
▲3ツ口ガスレンジ
▲全自動ディスポーザー
▲洗面化粧台(天板:人工大理石)
▲フルオートバス
キャナルワーフタワーズの交通・アクセス:「豊洲」駅「越中島」駅へ徒歩11分の利便性
『キャナルワーフタワーズ』は、東京メトロ有楽町線「豊洲」駅と、JR京葉線「越中島」駅どちらにも徒歩11分でアクセス可能。都心へは「有楽町」駅へ6分、「東京」駅へ4分という近さ。ビジネスに大きな余裕をもたらします。さらにゆりかもめ「豊洲」駅を利用してアミューズメント施設の集まるお台場にも気軽にアクセス可能です。

- 「有楽町」駅へ6分

- 「東京」駅へ4分

- 「大手町」駅へ5分
- ※表示の乗車時間は、乗換え・待ち時間は含みません。
キャナルワーフタワーズの周辺環境:東京・銀座・お台場に至近。

- あらゆる交通機関が集結する東京駅へは京葉線を利用して4分。旅行出張に大変便利です。再開発の進む丸の内エリアはビジネス・ファッションの中心としても再注目されています。

- 東京のファッション・文化の中心である銀座へは、有楽町線を利用して6分。時間を気にせず、ショッピングやお食事を楽しむことができ大変便利です。
▲Zepp Tokyo
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▲ヴィーナスフォート
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▲デックス東京ビーチ
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▲東京ビッグサイト
キャナルワーフタワーズのセキュリティ:24時間有人管理体制で、安心をお届けします。
『キャナルワーフタワーズ』は綜合警備保障の24時間有人管理システムを採用しているから、安全安心。管理人室には深夜、休日を問わず警備員が24時間常駐しているので万一の緊急時にも確実に連絡ができ、迅速に対応できるように配慮されています。 火災やガス漏れなどが起こると、住戸内のセンサーが感知し、中央管理室の監視盤に自動的に表示。その内容に応じて、警備員が急行したり、関係機関へ連絡が行われます。TVモニター付きオートロックシステムや緊急コールボタンとも連動。防犯と防災の両面であなたの安全をきめ細かに見守ります。
キャナルワーフタワーズの設備・構造:中心に設けられたコア柱が地震の揺れを抑えます。
高層マンションで心配なのが、地震や強風時の建物の揺れ。足元が揺れていると人はどうしても不安になりがちです。この揺れをしっかりと受け止め、抑えるために、建物の中央に耐震柱を組み込んだコア柱を設けられています。この柱が地震などの外からの力をしっかりと受け止め揺れを少なくしています。また、コア柱を建物の中心に設けることで、各居室を外周に配置することが可能になり、採光性・開放感に優れたワイドな開口部を実現。なお、耐震柱は構造実験により、すぐれた耐震性能が確認されています。
| 名称 |
キャナルワーフタワーズ CANAL-WHARF-TOWER |
| 所在地 |
東京都江東区豊洲1丁目3-2 |
| 交通 |
有楽町線「豊洲駅」徒歩11分・ゆりかもめ線「豊洲駅」徒歩11分 |
| 構造・規模 |
RC造/地下1階地上36階建 |
| 間取り |
1LDK~4SLDK |
| 築年月 |
平成12年11月築 |
| 総戸数 |
499戸 |
| 駐車場 |
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